Marketing Site

集客特化型
サービスサイト制作

「きれいなサイト」ではなく「問い合わせが来るサイト」から逆算する。
検索とAIからの流入、問い合わせまでの導線、計測と改善をひとつに設計し、公開後に取りたい問い合わせの数から構成と導線を決めます。

  • BtoBのリード獲得を2.5倍に
  • サービスサイトのCVRを2.5倍に
  • リニューアル3ヶ月で年間応募数を突破

※ 事例の一例です。業種・商材・開始時点の数字により結果は異なります。

  • 8.7点/ 10点 顧客満足度 ※弊社アンケート調査結果に基づく
  • 90%以上 年間継続率 ※直近1年の年間契約更新率

ISSUE

こんな状態なら、サイトの設計を疑います。

  • このサイトに任せている仕事を、1行で書けない
  • 見た目は良くなったのに、数字は変わらなかった
  • サイトはあるのに、月の問い合わせが数件。ほとんどが社名検索か既存客
  • アクセスはそこそこあるのに、問い合わせにつながらない
  • 広告を止めると、問い合わせも止まる。広告費は上がる一方
  • 何を直せば増えるのか、判断する数字がない

How to Marketing Site / 集客特化型サービスサイトとは?

売上につながるサイト

社名を知らない見込み客に見つけてもらい、問い合わせまで進んでもらうサイトです。1つの商材・サービスに絞り、検索やAIで調べる順番にページを並べ、公開後は問い合わせの数と質を見て直し続けます。

「ある」サイトと「働く」サイトの違い

比較項目 「ある」サイト 「働く」サイト(集客特化型)
任せる仕事 存在と基本情報を示す実在する会社だと確かめてもらう 問い合わせを生む資料ダウンロードや応募も含めて、数を目標にする
費用のかけ方 最小限に抑える高い制作費をかける理由がない 戦略に基づいて投資する公開時の見た目より、獲得の設計と公開後の改善に
作る前に決めること 載せる基本情報事業内容・会社情報・連絡手段・実績・更新日 誰に、何を、どの順で見せるか見込み客の疑問と、月に取りたい問い合わせの数から
ページの構成 会社案内の順に並べる会社概要・事業内容・採用・お知らせ 調べる順に揃えるサービス・料金・事例・比較・用語・FAQ
集客の入口 社名での検索が中心すでに知っている人が見に来る 課題や商材名の検索、AIの回答社名を知らない人に見つけてもらう
公開後に見るもの 情報が古くないか更新は年に数回で足りる 問い合わせの数と質数字を見て、配置と訴求を直し続ける

持つだけなら、最小限で足ります

任せる仕事がないサイトに高い制作費をかけても、事業は変わりません。地図やSNSで来店まで進む業態や、存在を示せれば十分な段階なら、表の基本情報だけで足ります。そのときは、そうお伝えします。

今すぐプロに相談

HOW IT WORKS

問い合わせが来る仕組み、4つの要素

どれか1つでは数字は動きにくいので、4つを最初から1枚の設計図に入れます。

流入の設計(SEO・LLMO)

見込み客が調べる言葉を洗い出し、検索結果とAIの回答に出るページを揃えます。1ページ1テーマで、答えを先に書く。

導線とCVの設計

読んだ人が次に何をするかを、ページごとに1つ決めます。相談・資料・事例の3つの出口を用意し、フォームは入力項目を絞る。

計測(GA4・Search Console)

問い合わせ完了までを計測できる状態で公開します。どの言葉で来て、どのページで離れたかが分かるので、直す場所を数字で決められます。

改善のサイクル

月に一度、数字を見て直す箇所を決めます。見出しの言い換え、ページの追加、フォームの順番。小さく変えて反応を見る回数を増やします。

THINKING

見た目より先に、決めること

目的を1つに絞る

「認知も、問い合わせも、採用も」と詰め込むほど、サイトの軸はぶれます。任せる仕事を1行で書けるところまで絞ると、載せる情報と削る情報が決まります。

作り手の都合を後回しにする

演出より、知りたい情報に迷わず辿り着けること。
スマホの実機と表示速度を基準に確かめます。

構成の理由を説明する

なぜこの構成か、なぜこの情報を優先するか、どう問い合わせにつなげるか。お客さまの顧客と売り方をふまえて説明します。理由を説明できない提案は、別の会社にもそのまま出せる提案だからです。

公開後に変えられる作りにする

費用をかけるのは、公開時の見た目より、公開後に配置や訴求を変えられる設計と分析です。問い合わせた人とそうでない人の閲覧を比べ、情報の順番と訴求を見直して、有効問い合わせが約2.5倍になった事例もあります。

RESULTS

こんな効果が期待できます

2.5倍 BtoB・製造業 × 集客 BtoBのリード獲得を2.5倍に成長させた集客戦略
2.5倍 BtoC・人材 × サービスサイト 驚異のCVR 2.5倍!!
たった一つの工夫でエントリー数向上
3ヶ月 採用 × 採用サイト リニューアル 3ヶ月で年間応募数突破!! エリアNo1 の採用サイトを目指して。

※ 業種・商材・開始時点の数字により結果は異なります。

CASE

事例紹介

FLOW

制作の流れ

  1. 01

    無料相談・数字の確認

    目安 1〜2週

    今のアクセスと問い合わせの数字を見て、サイトに任せる仕事と、作る範囲・作らない範囲を決めます。

  2. 02

    見込み客と検索の調査

    目安 2〜3週

    誰が、どんな言葉で調べ、何で決めるか。競合のページも並べて見ます。

  3. 03

    構成・導線・原稿

    目安 5〜8週

    ページの一覧と、各ページの出口を決め、原稿を書きます。原稿は最初に固めます。

  4. 04

    デザイン・実装・計測

    目安 9〜13週

    表示の速さと更新のしやすさを備えて実装し、問い合わせ完了までの計測を設定します。

  5. 05

    公開後の改善(月次)

    公開後・毎月

    数字を見て、直す箇所と足すページを決めます。ここからが本番です。

公開まで約4〜6ヶ月

※期間は目安です。ページ数と原稿の量で前後します。

工程お渡しするものお願いすること
01無料相談・数字の確認ご提案書、お見積り、スケジュール今のアクセスと問い合わせの数字のご共有
02見込み客と検索の調査調べる言葉の一覧、競合の比較よくある質問や失注の理由など、現場の情報のご共有
03構成・導線・原稿サイトマップ、各ページの出口、原稿内容のご確認、事例や写真のご提供
04デザイン・実装・計測デザイン、確認用のサイト、公開したサイト、計測の設定デザインのご確認、更新する方の操作確認
05公開後の改善(月次)月次レポート、改善のご提案定例ミーティングへのご参加

PRICE

料金は、資料にまとめています

費用は、サイトに任せる仕事で変わります。
料金の考え方と実績を1つにまとめたので、社内でのご検討にお使いください。

資料で分かること

  • 料金の考え方・ご相談の流れ
  • マーケティング支援・Web制作の実績/事例
  • ご支援の進め方と体制
  • waltsuのサービス概要・支援領域
料金が分かる資料をダウンロード

無料です。ご入力後、メールでお送りします。

個別のお見積りも無料です。60分無料相談はこちら

FAQ

よくいただくご質問

今のサイトのリニューアルでもできますか?

できます。むしろリニューアルのほうが多いです。今のサイトのアクセスと問い合わせの数字を先に見て、残すページ・直すページ・足すページを決めます。URLの引き継ぎとリダイレクトまで含めて設計するので、検索順位を落とさずに切り替えられます。

作ったのに問い合わせが来ないのはなぜですか?

まず、サイトに任せた仕事が決まっているか、問い合わせを正しく計測できているかを確かめます。そのうえで、問い合わせた人が見ていた情報が目に入りやすい位置にあるかを見直します。見た目を作り直す前に、情報の順番を疑います。

SNSや地図があれば、サイトはいりませんか?

来店や予約までがSNSや地図の中で完結する業態なら、サイトの出番は小さくなり、最小限で足ります。比較検討に時間がかかる商材や採用では、詳細と実績をまとめて確かめられる場所が必要です。SNSで知ってもらい、サイトで確かめてもらう分担で考えます。

制作費はいくらかけるべきですか?

金額から決めるのはおすすめしません。サイトに任せる仕事を先に決め、その仕事で何が増えれば費用に見合うかから逆算します。見積もりを比べるときは、金額の差より提案の理由の差を見てください。

制作期間はどのくらいですか?

公開までの目安は4〜6ヶ月です。調査と原稿から担当するので、ページ数と原稿の量で前後します。急ぐ場合は、LPから小さく始める進め方もあります。

どのくらいで効果が出ますか?

検索からの流入は、公開から3〜6ヶ月で変化が見え始めます。問い合わせの数は、流入が増えたあとに導線を直して伸ばしていくので、半年から1年の単位で見ます。広告やLPを組み合わせれば、公開直後から問い合わせを取りにいくこともできます。

成果が出なかったらどうなりますか?

問い合わせの数をお約束することはできません。そのかわり、問い合わせ完了までを計測し、どこで止まっているかを数字で確かめて、直す箇所を決めます。進捗と数字は、最低でも月に一度の定例で共有します。

最低契約期間はありますか?

最低契約期間は設けていません。支援範囲・体制・期間に合わせて、個別にお見積りします。成果でご判断いただける関係を前提にしています。

提案した人が、そのまま担当しますか?

はい。窓口は代表または担当のディレクター1名で、最初から最後まで同じ人が務めます。デザインや実装は、案件ごとに必要なスキルを持つプロだけで編成します。

社内で用意することはありますか?

ご用意いただきたいのは、意思決定ができる窓口の方1名です。マーケティング担当がいなくても進められます。工程ごとにお願いすることは、制作の流れの表にまとめています。

記事やSEOだけ、部分的に頼めますか?

頼めます。記事の制作、既存ページの改善、計測の設定だけといった部分的なご依頼にも対応します。ただし成果の出方はサイト全体の導線に左右されるため、最初に全体を見たうえで、どこから手を付けるかをご提案します。

広告と併用したほうがいいですか?

目的と時期によります。検索流入が育つまでの間、広告で問い合わせを補う組み合わせはよく使います。逆に、広告費が上がり続けている場合は、広告を減らしてサイトからの流入に置き換える設計をします。広告の運用はWeb集客コンサルティングで一緒に見られます。

公開後の更新は自分たちでできますか?

できます。お知らせや記事、事例の追加を担当者が管理画面から行えるよう、microCMSやWordPressで組みます。更新する人と頻度を伺って、入力欄を使いやすく設計します。運用ごとお任せいただくこともできます。

コーポレートサイトしかないのですが、別に作るべきですか?

商材が複数あり、それぞれ見込み客が違うなら、サービスごとに分けたほうが集客しやすくなります。商材が1つなら、コーポレートサイトの中に集客の設計を組み込む形でも成立します。どちらが合うかは、無料相談で今の数字を見ながら決めます。

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